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setlogで、動画を撮影している最中にズームインしたりズームアウトしたり、といった操作を滑らかに行う方法を紹介します。
友だちがsetlogでズームイン/ズームアウトをしながら動画を撮影している様子を見て、「どうやるか分からない」「どうやって撮影中にズームインしているの?」などと方法が分からず困ってしまった際に、参考にしてください。
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動画を撮っている最中にズームする方法
動画を撮影する前であれば、拡大率ボタンをタップすることで、ズームインやズームアウトを行うことが可能です。
しかしそうした方法とは別に、撮影ボタンを押して動画の撮影が開始された後、撮影中にリアルタイムでズームインしたりズームアウトしたりする方法が存在します。
2本指の操作(ピンチイン・ピンチアウト)を行ってもズームはされませんが、撮影ボタンを押したまま指を離さずに左(上)へスライドさせることでズーム、右(下)へスライドさせることでズームアウトすることが可能です。
この、撮影ボタンからそのまま指を離さずに操作する、という方法が、撮影中にズームイン・ズームアウトをして、拡大したり縮小されたりを繰り返す撮影方法となります。
まるで隠し機能のようですが、この操作方法に気が付いたユーザーや、教えて貰ったユーザーの間では、利用されている操作方法です。
まずは一度練習するのがおすすめ
まずは撮影前に、この操作を試し、うまくズームイン・ズームアウトできるかどうかを試してから、実際に友だちに送信したい動画の撮影を試すようにしてみてください。
撮影の前に倍率を変える方法
撮影中にスムーズにズーム倍率を変更するのではなく、撮影前にへ脳する方法については、次の記事で紹介しています。
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