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本日2026年3月25日現在、YouTubeの動画の再生回数表示に、そんなはずがないのに、視聴回数が0回(「0回視聴」表示)になっている、というケースが急増しています。
この、「0回視聴」表示の問題について紹介します。
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視聴回数が0回と表示されるバグ
本日2026年3月25日現在、YouTubeの検索結果などで、一部の動画が実際には視聴回数が0回ではないにも関わらず、0回と表示されてしまう不具合の発生が急増しています。
具体的には、「○○回視聴」と表示されるYouTubeの視聴回数表示が、「0回視聴」となってしまいます。
※英語設定の場合には、「No views」と表示されます。
動画を開くと視聴回数が正しく表示
この問題は、YouTubeの検索結果一覧など、一部でのみ発生しています。
そのため、正しい視聴回数を確認したい場合には、動画を開いた上で、投稿日の隣に表示される視聴回数表示を確認するようにしてみてください。
動画の個別ページには0回ではない視聴回数が表示される状態のようです。
昨日から増加中
この不具合は、昨日2026年3月23日夜頃から増加し始めており、本日で発生増加3日目に入っています。
しばらく継続している状態ですが、一時的な不具合によるものと考えられるため、実際の再生数は動画画面で確認しつつ、正常な表示に修正されるのをしばらく待つようにしてみてください。
現時点でユーザー側の対処で改善できる手順は見つかっておらず、不具合修正など、運営側の対応が必要な物と考えられるため、慌ててアプリの再インストールやブラウザの設定変更などを行ってしまわないように注意してください。
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