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Instagram(インスタ)の新機能「インスタント」は、加工できない撮影機能で、すぐさま友だちに共有されるものの、一度しか見ることができず、スクリーンショット防止機能も備えている、という、ライトに使うことが想定された新機能です。
この新機能に関して、インスタのストーリー機能のように、足跡が残るかどうか、つまり、見たことがバレるかどうか、に関する情報を紹介します。
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新機能「Instangts(インスタント)」
今月中旬より、Instagramに新機能「Instants」(インスタント)が搭載されました。
その新機能専用の単独アプリ「Instangs」もiPhone/Android版が提供開始され、ダウンロードランキングの上位となる、大きな話題となっています。
インスタントに足跡はつく?見たらバレる?
インスタントは、見方によっては「ストーリー」にも似た、気軽に写真を投稿できる機能であるため、「インスタントは足跡が残るの?見たらバレるの?」と疑問に思うユーザーも少なくないようです。
しかしインスタントには、足跡機能は用意されておらず、足跡が残ることはありません。
つまり、インスタントに投稿した人は、写真を見た人・見なかった人を確認することができません。
誤操作でスタンプを送ってしまわないように注意
ただし、インスタントに投稿された友だちの写真を閲覧している最中に、間違えてハート等の絵文字をタップしてリアクションを送信してしまわないように注意してください。
リアクションを送信してしまうと、アーカイブから、誰がどのリアクションをしたのか、が確認できてしまうためです。
見たことを伝えたい・残したい場合
もちろん逆に、「見たよ」を伝えたい、という場合には、リアクションをタップすることで、閲覧したことを知らせることが可能となります。
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